人気 脱毛サロン 銀座カラー

人気ナンバー1と名高い『銀座カラー』

銀座カラーの特徴と魅力

人気bPと名高い『銀座カラー』
その選ばれている理由とはなんでしょうか?
銀座カラーが大人気の理由を簡単にご紹介したいと思います。

 

《銀座カラーはこんな方におすすめ》

リーズナブルに脱毛したい
お肌が乾燥しがち
脱毛し放題プランを利用したい

 

銀座カラー 脱毛キャンペーン

リーズナブルに脱毛できる

銀座カラーは魅力は脱毛効果と料金の設定のバランスがとてもいいんです。
また、脱毛部位ごとに料金が決まっているため、とてもわかりやすい。
追加料金が無いところも安心できるポイントです。
脱毛する部部分が多ければ多いほど、どんどんお得になっていくので、
脱毛する部分が多い方に向いている脱毛サロンです。

 

きれいになるまで脱毛し放題!

銀座カラーのスタンダードプランは、全6回。ほとんどの方がこの6回でご満足いただける脱毛となっています。
ですが、中には「毛の量が多い方」や「もっと徹底的に綺麗にしたい方」など6回では満足いかれない方のために、脱毛無制限の『脱毛し放題プラン』がご用意されています。

 

脱毛は保湿が重要

脱毛の天敵は、剛毛でも毛の量ではありません。実は乾燥なんです。
乾燥肌になってしまうことで、脱毛の効果が劇的に下がってしまうことがあるため、とても保湿が重要です。そのため、各脱毛サロンでは乾燥肌の人をお断りしていることもあります。銀座カラーはこの保湿にとても力を入れており、「美肌潤機」という、オリジナルの保湿機械を使用して徹底的な保湿して脱毛の効果を高められています。
他の店舗ではここまで『保湿』に力を入れているところは少なく、一歩進んだ脱毛の提供されています。

 

銀座カラーのお得なキャンペーン情報

キャンペーンをうまく利用して2000円で脱毛しちゃおう!!

各サロンでいろいろなキャンペーンをしていますが、一番使えるのが
銀座カラーのキャンペーンの「ファーストチャレンジプラン」です。

キャンペーンの特徴

なんと今なら、2000円で好きな部位を脱毛できます!!

キャンペーンの内容

このキャンペーンで選べる部位は9部位用意されています。

 

銀座カラー 脱毛キャンペーン

 

1 両方の脇  『NO1の人気です!』
2 乳輪まわり
3 へそ回まわり
4 へその下
5 Vライン(横側)
6 Vライン(上部分)
7 ひざ(両方)
8 手(両方)の甲と指
9 足(両方)の甲と指

 

※この中からであれば、通常は15000円かかる脱毛が、なんと2000円で脱毛ができるので、とてもお得なキャンペーンとなっています。

 

さらにキャンペーンをお得に利用する方法

1部位だけ脱毛して2000円で終わらせてしまうことも可能ですが、もう一つ追加で脱毛すると1部位が3回⇒無制限にランクアップします。

例えば、、

例えば、ファーストチャレンジでワキ脱毛をします。
そして追加で両手の脱毛を受けることにした場合。
ワキ脱毛が3回⇒無制限にアップし、両手の脱毛は6回受けることができるようになります。

料金比較
通常 キャンペーン利用
ワキ脱毛(6回)          15000円 ワキ脱毛(無制限)             無料
両手脱毛(6回)          15000円 両手脱毛(6回)          15000円
合      計          30000円 合      計          15000円

お値段がお得になるにも関わらず回数も無制限になるというとてもお得なキャンペーンになっているので、もし脱毛を考えらえているのであれ、このキャンペーンがお得です。

 

キャンペーン利用での注意

とてもお得なキャンペーンですが、よく勘違いされることが多いのでご紹介しておきます。

2000円キャンペーンで脱毛できる回数は?

2000円で脱毛体験のみの場合、脱毛できる回数は3回です。

3回で効果はあるの?

もちろん3回でも一定の脱毛の効果はあります。
しかし、毛はまた生えてくるので、満足できる脱毛効果を得られたいのであれば通常6回程度は必要です。
そのため、3回では完全に脱毛したと思えることはありません。
あくまでもお試しをお考えください。

6回で完全に脱毛できるの?

完全には脱毛できませんが、毛の量は少なくなり、生えてくる毛は薄くなります。そのため、『自分でするムダ毛の処理がとても楽になる』とお考えください。
完全に全く毛がないようにするのであれば、永久脱毛や銀座カラーにもある脱毛し放題プランがおすすめです。
ただ、自分でする処理の回数がとても減りますし、黒ずみや肌荒れがなくなりともてお肌が綺麗なるので、満足されている女性が多いことも事実です。

 



このページの先頭へ戻る